L'Archives - ラルク書庫

    ラルクについて感じること思うこと。話に脱線も多いです(^^;

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    kenちゃん確変

    今日はラル親友Y嬢と開いたDVD鑑賞会での感想を書きます。

    見たのは以下の二つ。
    TWENITY BOX(DVD付)(完全生産限定盤)
    ★TWENITY BOX特典DVD
    1. VICIOUS PRESENTS Because the Night '93 Digest ~ Oct.19,1993 渋谷公会堂 ~
    2. L'Arc~en~Ciel LIVE Digest of 20 years
    3. L'Arc~en~Ciel TV Spot Collection

    FIVE LIVE ARCHIVES 2 [DVD] ★FIVE LIVE ARCHIVES 2
    DISC.5 TOUR 2008 L’7 ~Trans ASIA via PARIS~ Jun.08,2008 京セラドーム大阪


    この二つをチョイスした理由は、
    ラルクの歴史が一番わかるから。

    そうなんです、この二つのDVD、正規品としては2011年5月時点で観ることができる最も古いライヴ映像(1993年10月19日)と、最も新しいライヴ映像(2008年6月8日)なわけです。それが一か月程度の短いインターバルで相次いで発売されるのだから、ファンとしてはほくほく。ビバ20周年!といったところです。まぁどちらも財布には厳しいプレミアム高額商品ですが。とほほ。

    最古・最新ライヴ映像に加えて、特典DVDにあるライブダイジェスト&歴代CM集も手伝って、この2枚を見るだけでラルク20年の歩みがつぶさにわかります。というわけで、ニコニコ笑いながら感想言いたい放題、だらだら酒を飲みつつ肴つまみつつの楽しい「ラルクの歴史を振り返ろう」鑑賞会となりました。

    まずはBecause the Night '93から。
    インディーズ時代後半のライヴ映像ですね。最初の感想は、hyde若っ! でした(そこ?)。い、いや、今も驚異的な若さを保ってらっしゃると常々思っておりますが、18年前の映像見るとやっぱり顎のラインとか首筋とかね…まじまじと見ちゃいましたよー、すみません。

    しかし、結成してまだ数年かそこらなのに、この圧倒的な存在感と世界観はなんだろうね。アマチュア離れしとります。今とは形が違いこそすれ、この頃からすでにラルクとして完成されています。4人とも個性があっていいなー。

    と、貴重なDUNE時代の映像をDVDに残してくれたのは大変有難いのですが、残念なのは「ダイジェスト」の名の通り、収録3曲とも途中でぶったぎられるところ。しかもいいところでプツンと切れるんだよこれが。特に私のShutting from the skyの扱いといったら!
    Y嬢「あーシャッティング~いいよねー!
    私「私も大好きー!
    Y嬢「復活させて欲しいよねー
      ところどころに入るドラムのダカダカダカがいいわー

    私「うんうん!
      この曲、ラストが特に好きなのー
      サビ連続の上にギターがイントロと同じになって声が重なって。
      そうそうここから…

    (絶妙なタイミングで曲が途切れる)
    Y嬢、爆笑
    …悲しすぎるぞー。

    このライヴ、テレビ放映分には3曲ともフルで流れていたと記憶、が、今更VHSをひっくり返して見るのはしんどい。次の20周年Liveでインディーズ時代の曲をどこまで演奏してくれるかは不明ですが、かーなーり期待してます。なーに、15周年でI'm in Painを演奏した人たちならShutting from the skyはできるはずだ! その時はドラムに注目します。

    LIVE Digest of 20 years
    1991年から2008年までのダイジェスト映像。特に後半はかなりいろんなライヴ映像から広く浅く引っ張ってきている模様。シングルはもちろん、その当時(ツアー)でしか演奏していない曲目もあったりで、「あーこの曲もあったなー」とか、「この曲演奏して欲しい!」とか楽しめました。注目は、4人(いや5人、いや7人か)の変化っぷりとkenちゃんの笑顔の有無ね。曲によってツアーによって百変化するhydeには脱帽!です。

    特に見てて再発見だった曲が、Secret Signs。これ今のラルクで演ったらすんごいエロティックになるんじゃない? 大人の魅力満載でやばいことになりそう。なーに、15周年でmetropolis、L'7でTHE NEPENTHESを演奏した人たちならSecret Signsはできるはずだ! その時はドラムに注目します。

    TV Spot Collection
    1994年からの2010年までのCM集。TV放映分とネット放映分と。今まで苦労して手間かけて自力で録画収集してきた人の苦労を水の泡としてしまう、素晴らしいコンプ率です(一部未収録もあり)。まぁBOSSとかペプシとかは入ってないからそこまでじゃないか。

    1998年から2000年までのCMは力入ってるなー、何本あるねん! 内容がシュールでいいなぁ。逆に最近のはプロモバージョンばかりでありきたり。昔みたいにお金をかけられるわけじゃないから仕方ないのかな。

    最後にTOUR 2008 L’7 ~Trans ASIA via PARIS~
    L'7ツアー最終日、私も参加した京セラドーム2日目の映像。私の中では15th L'Anniversary Liveと同じくらい楽しめたL'7ツアー最終日の大阪。間違いなくこの日はDVDになると確信していました。しかーし! 蓋を開けてみれば、ツアータイトルを冠したDVDとして出されたのは東京ドームの方。知ったときはちょっとがっかりしました。でもこのL'7 DVDは素晴らしく何度も見ました。最も多い頻度で見たLIVE DVDの一つとなりました。

    そして、今回のFIVE LIVE ARCHIVES 2でめでたく大阪最終日が収録されたわけですが。DVDで鑑賞すると、ツアータイトルの入ったDVDとして東京が選ばれた理由がわかる気がしました(笑) どちらも盛り上がっていいLIVEには違いないのですが、東京のパフォーマンスは丁寧なんですよ、絵になるんですよ、カメラワークも東京が上。鑑賞用としてはこっちかなと。L'7ツアーの模範例というか。大阪は勢いがありますね。ライヴ感たっぷりです、悪く言えば雑。特に後半やばいです、壊れてます、最高に楽しいです。ホントに楽しかったなぁ…(思い出し中)。DVDに求められる要素と生で求められる要素は若干違うのかも。まぁ真の理由はファンから知りえようがないですが。案外hydeの右眉かもしれないし。

    yukihiroはキレてますねー自負するだけあります。大阪最終日は何が面白かったかって、一にも二にもkenちゃん!!!、パリLiveの再現、いやそれ以上でした。kenちゃんてば映り込むたび目が離せない行動してるんだもん、そのたびに「キャーーー!!!」です、女二人はしゃぎまくりました。kenちゃんの爆笑MCが割愛されていたのは悲しかったですが、十分すぎるくらいkenちゃんを堪能できました。特にREADY STEADY GO、大爆笑させていただきました。あんなにグダグダだったとは。振り切れてますねー突っ走ってますねーkenちゃんがまた大好きになりました。

    以上20年の歴史を見てきて、Y嬢と意見が一致したのは、
    kenちゃんはいい歳の取り方をしてるねーと(もちろん他の3人もそうですが)。
    年齢を重ねるほどますます魅力的になっていくってどういうこと!? 次のライヴもkenちゃんにゾッコン(死語)です。


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    (2011/03/09)
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    大人な事情でリリースされたベストアルバム、買う買わないは自己責任で。
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    意外と出るのが早かったFLA2、隠し玉であるはずのREINCARNATIONまで収録。いいの?
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    何回見たことか…、ラルクの集大成なワールドツアーDVD
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    30分39秒分のL'7 DVD感想

    TOUR 2008 L'7-TRANS ASIA VIA PARIS- [DVD]

    L'7のDVDでなにが一番印象に残ったかと言われたら。

    断然。

    SELL MY SOUL

    永久保存決定!

    とりあえず、10回くらいリピートしてみる。
    それにも飽き足らず、さらに延々とチャプターリピートしてみる。
    これを見たらお腹いっぱい。
    十二分に満足しちゃって。
    鮮烈すぎてなかなか次の曲に進めない。
    困ったものです(爆)

    ついつい、かれこれ10年以上前、ラルクがイケイケガンガンモードだったGRAND CROSS TOUR、リリース当時のSell My Soulの演奏と見比べてみる。 当時も良かったんだけど、

    全然っ違うの

    演出といい、シチュエーションといい、動きといい、表情といい、演奏といい、緩急のつけ方といい、表現力といい…もうね、成熟してるというか、完成されているというかね、言葉にゃ上手く表せないよ。
    編集中のL'7の映像を見て涙したというのはhydeだっけ?
    これが全てを表してる気がする。
    とにかく、観ろ!聴け!ってことです。

    こんなのをさらっと序盤に持ってこられたら、残りを見るのが怖いってばー。
    Sell My Soulでこれなら、ライヴ当時に深く感動したforbidden loverとかMY DearとかTHE NEPENTHESとかTIME SLIPとかはどうなるんだろ(笑)

    というわけで、L'7のDVDはまだ30分39秒しか見れてないんですが、Sell My Soulに異様に感動しちゃったのでここに書かずにはおれませんでした。

    ちなみに、自分が行ったライヴの感想(京セラドーム)Sell My Soul部分を振り返ってみると。

    hydeはこの曲限定で黒のハットを深くかぶり、旅人感を演出。 kenちゃん側の船べりから足を下ろして、ゆらゆら揺れながら歌ってました。 kenちゃんは斜め45度上を見上げたまんま、目をつむって、一人の世界に入り込み。私の大好きな恍惚ken様のお目見え。

    改めて聴くと変な曲だなー。ドラムはなんでこんなドラムパターンを思いつくんだよユッキー!って突っ込みたくなるし、ベースは裏でこれでもかと自由にぐいぐい動き回ってるし、ギターは勝手気ままにメロディを奏でるのみ。歌メロが一番"まとも"に聞こえる(笑) なのに曲としては崩壊するどころか、違和感なく一つにまとまってるんだよなー。つくづく変なバンドだ。

    あちゃー。
    変な曲 とか 変なバンド とか言っちゃてるよ!Σ(゚Д゚;)
    し、しーらないっと(;´∀`)


    以下は小ネタ。
    先日、出張で京浜東北に乗った際、東十条駅でどでかいラルクのペプシ看板に遭遇。 「おおっ、ラルクだ!」って若干テンションあがりました。 なんかさ、フツーにこういうのに会えるのがいいよねー。

    数年前に、同じく出張で行った浜松町周辺でもラルクのでっかい宣伝看板見つけたんだよね。 (写メったがなんの宣伝だったかは忘れた…kenちゃんがグラサンかけてたような…) 別にラルクを捜し求めて彷徨っているわけでもないのに(笑)、何気に遭遇できるのはいいよねー。 四国じゃレコードショップ以外でラルクを発見することはまずないからね(´・ω・`)


    今週末の皐月賞はネオユニ仔のヴィクトワールピサ、ネオヴァンドームが出走予定。中でもヴィクトワールピサは1番人気確実。骨折で武豊騎手が乗れないのが痛いけど、乗り代わりの岩田騎手は去年アンライバルドでこのレース勝ってるし、まずますといったところでしょうか。ネオヴァンドームも十分勝ち負けありますよ。騎手はアンカツ。桜花賞では逃げて2着、さすがでした。


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    [DVD]DOCUMENTARY FILMS Trans ASIA via PARIS

    20090405_sakura02.jpg

    今日は午後から綺麗に晴れてお花見日和となりました。四国のソメイヨシノも満開です。河川敷は昼からお花見客でいっぱいでした、今日は夜桜も綺麗でしょうねー。


    20090406_sakura02.jpg

    で、夜桜は別の河川敷で堪能。こっちの桜はさらに凄くて、見上げるとまるでピンク色の天井のように花盛り。今年の桜も素晴らしかったです。

    すでにお気づきだと思いますが、長らく愛用していたテンプレを変更しました。今まで使用していた通称evergreenテンプレートがなぜか使用不能になっちゃってましたΣ(゚д゚lll) お気に入りだったのにな…(´;ω;`) ってことで急遽桜テンプレートに変更しましたが、お気に入りのテンプレ見つけるまでは二転三転しそうです。



    さて、ドキュメンタリーDVDひと通り見ました、ので感想を思いつくまま書き留めます。

    DOCUMENTARY FILMS Trans ASIA via PARIS [DVD]

    DOCUMENTARY FILMS Trans ASIA via PARIS [DVD]
    L’Arc~en~Ciel  >>商品詳細を見る

    品番 : KSBL-5911
    種別 : DVD
    枚数 : 2
    発売日 : 2009年3月25日
    定価 : \7,980(税込)
    収録時間 : 105分
    初回仕様 : スペシャルパッケージ&ブックレット


    documentary_dvd_01.jpg


    アマゾンから発売日前日にきっちり我が家に届けられたDVD。 開けるとこんな感じ→。 いつもながら初回のスペシャルパッケージは豪華~。こうして見ると、裏面も全く手を抜いてないです(笑)


    documentary_dvd_02.jpg


    ←中のDVD。なぜか?2枚組。


    documentary_dvd_03.jpg


    →初回特典のブックレットと、DVDを包んでいたナイロン袋。

    今回のナイロン袋、簡単に捨てないように!

    ドキュメンタリーDVDとパリライヴDVD(5月発売分)のダブル購入者プレゼント用の応募券がくっついてます。べーべさんの指摘を受けるまで、うっかり捨てるとこだった(゚ー゚;) 「ラルクアンシエル 旅の七つ道具」が抽選で当たるらしいですよ。詳細はラルコム特設ページ

    初回特典のブックレット。
    スマートかつシンプル、モノクロがメインなのもかっこよさが引き立つよね。
    こういうの作らせたらラルクはホント上手いよねー、はぁ~かっこいーよ。
    "特典"でさらっとこんなのつけられちゃうんだ。

    ブックレットで一つ気になったのは、観客はパリばっかり写ってたとこ。アジアはちょびっとだけ。 このドキュメントDVD自体、別にパリ限定じゃないじゃん? ラルクを好きなのは日本もアジアもフランスも一緒だよ。 こんな扱いするから、一部アジア圏の人に
    「フランスばっかり特別扱い。 ○○は写真撮って録音してマナーがなってないとかいうくせに、 フランスだったら映像撮られてても誰も文句言わないんだ、 YouTubeもフランスの密録映像だけは削除しないんだ。(そーなのか?) いいよねーおフランスは
    なんて言われるんじゃ(´・ェ・`)
    ※文章はうろ覚えだけど、"おフランス"って書かれてあったのはホント(笑)


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    今日は先日発売されたばかりのPV集、CHRONICLE 4についての感想を。
    CHRONICLE 4 [DVD]
    CHRONICLE 4


    品番:KSBL-5889
    種別:DVD
    発売日:2009年2月25日
    定価:\3,990(税込)
    収録時間:105分
    初回仕様:デジパック仕様

    収録内容
    1. SEVENTH HEAVEN
    2. MY HEART DRAWS A DREAM
    3. DAYBREAK'S BELL
    4. Hurry Xmas
    5. DRINK IT DOWN
    6. NEXUS 4
    7. SHINE
    extra1. メイキング映像
    extra2. CM集


    匠…の続きを読む
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    SHINE PV

    昨日解禁されたという2008/08/27発売予定のシングルSHINEのミュージックビデオ。早速捕獲して拝見しました。

    音楽に合わせてめまぐるしく移り変わる色彩と映像に目を奪われます。非常に美しいです。プロモーション・ビデオの枠を超えた、ひとつの芸術作品ですね。

    今回の監督はマンジョット・ベディ氏。インド人のクリエイティブ・ディレクターだとか。

    どうりで(笑)

    日本人のセンス・美的感覚とはかけ離れてるよなー。ヴィンセント・ギャロのAnemoneに引き続き、賛否両論巻き起こりそうな、人によって好き嫌いがくっきり分かれそうなプロモです。

    彼が代表取締役を務める広告制作会社「1st Avenue」のブログに、SHINEプロモについて触れられていました。
    http://www.1st-avenue.jp/weblog/2008/08/pv_1.html
    http://www.1st-avenue.jp/weblog/2008/07/post_26.html
    今回の作品はたくさんのグラフィックデザイナー、CGデザイナー、モーショングラフィックデザイナーが関わっているそうで。メンバーが映るPVメイキング映像もいいけど、たまには裏方さん的なメイキング映像も見てたいなー。絵コンテとか、スタッフさんの打ち合わせ場面とか、CG作成画面とかね。

    というわけで、

    私は好きです。

    少なくとも前回のDRINK IT DOWNプロモよりは好きな作品でした。元々、私はLOVE FLIESとかSEVENTH HEAVENとか、色とりどり…たくさんの色彩をちりばめたプロモに弱いんですわ(゚ー゚;) ひとくちに色とりどりのプロモとは言っても、
    ラブフラはエロティックに
    セブヘブはコミカルに
    シャインはアーティスティックに
    と、それぞれタイプが違うのも面白いです。

    女性が出てこなかったらもっと好きになってたのに(笑) 惜しいなー。後半になって綺麗系の女性が登場する意味がよくわからんのですよ(´Д`;)

    ちなみに登場する女性は、ラルクプロモではお馴染みの美人外国人女性。ただし今回は日本人監督が起用しがちなアングロサクソンな金髪碧眼ではなく、どっちかっつーと南西アジア系?ラテン系?のエキゾチック美人。珍しいよね。これは監督の趣味なのか?

    メンバーの映り具合では、kenちゃんのカッコよさが異様に引き立ってます(*´д`*) ワンショットワンショット、計算され尽くした角度と動き。やべー。パリライヴ以降、kenちゃんのかっこよさは行き着くところまで行き着きましたよ。

    今後の放映予定
    2008/08/13 15:00-17:00 [SSTV] MEGA HITS (17曲目)
    2008/08/13 17:00-17:20 [M-ON!] サキドリ! (1曲目)
    2008/08/14 07:00~08:30[SSTV] MORNING HITS

    万人に勧められるプロモではありませんが、日本でこういうプロモがさくっと作れちゃう、採用できちゃうのはラルクならではかなぁと思います。


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