L'Archives - ラルク書庫

    ラルクについて感じること思うこと。話に脱線も多いです(^^;

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    JACK IN THE BOX見た & 皐月賞親仔制覇

    関東圏で4月4日(土)に放映されたというJACK IN THE BOX 2008、四国で見るのは絶望的でしたが、心お優しいべーべ先生のおかげでこのたび見ることができました(´;ω;`) べーべさま、謝謝です! 以下、簡単に感想書かせていただきます。

    まず個人的に「おっ!」と興奮したのが、メンバー紹介画面のBGM。

    ブンブンのSCATTERIN' MONKEYなのだー(*゚∀゚*)

    Boom Boom Satellitesの曲はいろんな番組でBGMに使われるから珍しいわけじゃないんだけど、流れたのがSCATTERIN' MONKEYってのが1st好きには嬉しい限りなのです(´Д⊂ たぶんここで反応したのはブンブン好きだけだろうけどね(笑) ↓全体はこんな曲です。
    Boom Boom Satellites - Scatterin Monkey

    話題を戻して、番組感想へ。オフィシャルサイト見ると、放映順は演奏時間通りじゃないみたいですね。かなり編集されてるし、番組には出てこない人もいるのね…ゆっきー…(´;ω;`)

    最初はSESSION D
    ムックのボーカルとjealkb(ロンブー敦のバンド)
    演奏曲はラルクのLink、と妄想アメリ(一部)。LinkLinkなんだけどラルクとは全くの別曲になっちゃってるなー。ボーカル・ギター・ベース・ドラムが違うと、こうも雰囲気違うのね。淳が角度によって黒夢時代の清春に見えるのは私の目の錯覚か。

    SESSION B
    Vocal. 左迅(ギルガメッシュ)、Guitar. ミヤ(ムック)、Guitar. タイゾ(ゾロ)、Bass. たつひ(ゾロ)、Drums. Яyo(ギルガメッシュ)
    GLAMOROUS SKYを演奏(一部)、無難なカバー。金髪のベースのコかわいいっすね。

    SESSION C
    Vocal. マオ(シド)、Guitar. ゆうや(シド)、Bass. YUKKE(ムック)、Drums. 裕哉(ゾロ)、Key. 小池敦
    演奏曲は椎名林檎の丸の内サディスティック。男がカラオケで椎名林檎歌ったらこうなりました、という印象。独特の節回し難しいねーなかなか歌いこなせないのがわかったよ。

    ギルガメッシュ
    放映曲はBreak Down。バックはヘヴィーめなのに、サビになると突然キャッチーになるのが面白いです。

    ゾロ
    放映曲はKITSUNE。大々的に使用されたチープなシンセの音がたまらんっす、こういうの好きだわー。軽快なテンポと歌謡曲風味もいいっすね。ところでベースの人は男? 女? グラスカでも演奏してた人だよね。

    シド
    放映曲は夏恋エール。キャッチーで曲に説得力もあって、ヴィジュアルもよくて、人気あるのわかります。ベースのコ、動きや雰囲気に華ありますね。だいたいベースって縁の下の力持ち的ポジなことが多いけど…さっきのゾロのベースといい、ベースで目立つ人が多いのは先輩ラルクの影響なのかしら。


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    [DVD]DOCUMENTARY FILMS Trans ASIA via PARIS

    20090405_sakura02.jpg

    今日は午後から綺麗に晴れてお花見日和となりました。四国のソメイヨシノも満開です。河川敷は昼からお花見客でいっぱいでした、今日は夜桜も綺麗でしょうねー。


    20090406_sakura02.jpg

    で、夜桜は別の河川敷で堪能。こっちの桜はさらに凄くて、見上げるとまるでピンク色の天井のように花盛り。今年の桜も素晴らしかったです。

    すでにお気づきだと思いますが、長らく愛用していたテンプレを変更しました。今まで使用していた通称evergreenテンプレートがなぜか使用不能になっちゃってましたΣ(゚д゚lll) お気に入りだったのにな…(´;ω;`) ってことで急遽桜テンプレートに変更しましたが、お気に入りのテンプレ見つけるまでは二転三転しそうです。



    さて、ドキュメンタリーDVDひと通り見ました、ので感想を思いつくまま書き留めます。

    DOCUMENTARY FILMS Trans ASIA via PARIS [DVD]

    DOCUMENTARY FILMS Trans ASIA via PARIS [DVD]
    L’Arc~en~Ciel  >>商品詳細を見る

    品番 : KSBL-5911
    種別 : DVD
    枚数 : 2
    発売日 : 2009年3月25日
    定価 : \7,980(税込)
    収録時間 : 105分
    初回仕様 : スペシャルパッケージ&ブックレット


    documentary_dvd_01.jpg


    アマゾンから発売日前日にきっちり我が家に届けられたDVD。 開けるとこんな感じ→。 いつもながら初回のスペシャルパッケージは豪華~。こうして見ると、裏面も全く手を抜いてないです(笑)


    documentary_dvd_02.jpg


    ←中のDVD。なぜか?2枚組。


    documentary_dvd_03.jpg


    →初回特典のブックレットと、DVDを包んでいたナイロン袋。

    今回のナイロン袋、簡単に捨てないように!

    ドキュメンタリーDVDとパリライヴDVD(5月発売分)のダブル購入者プレゼント用の応募券がくっついてます。べーべさんの指摘を受けるまで、うっかり捨てるとこだった(゚ー゚;) 「ラルクアンシエル 旅の七つ道具」が抽選で当たるらしいですよ。詳細はラルコム特設ページ

    初回特典のブックレット。
    スマートかつシンプル、モノクロがメインなのもかっこよさが引き立つよね。
    こういうの作らせたらラルクはホント上手いよねー、はぁ~かっこいーよ。
    "特典"でさらっとこんなのつけられちゃうんだ。

    ブックレットで一つ気になったのは、観客はパリばっかり写ってたとこ。アジアはちょびっとだけ。 このドキュメントDVD自体、別にパリ限定じゃないじゃん? ラルクを好きなのは日本もアジアもフランスも一緒だよ。 こんな扱いするから、一部アジア圏の人に
    「フランスばっかり特別扱い。 ○○は写真撮って録音してマナーがなってないとかいうくせに、 フランスだったら映像撮られてても誰も文句言わないんだ、 YouTubeもフランスの密録映像だけは削除しないんだ。(そーなのか?) いいよねーおフランスは
    なんて言われるんじゃ(´・ェ・`)
    ※文章はうろ覚えだけど、"おフランス"って書かれてあったのはホント(笑)


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