L'Archives - ラルク書庫

    ラルクについて感じること思うこと。話に脱線も多いです(^^;

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    08/01/12 THEATER OF KISS@大阪城ホール2

    長くなったので分けています。

    08/01/12 THEATER OF KISS@大阪城ホール1
      オープニング - hyde MC
    ・08/01/12 THEATER OF KISS@大阪城ホール2
      メドレー後編 - ken MC
    ・08/01/12 THEATER OF KISS@大阪城ホール3
      DRINK IT DOWN(新曲) - 雪の足跡
    ・08/01/13 THEATER OF KISS@大阪城ホール4
      hyde MC - ラスト セットリスト


    08/01/12 THEATER OF KISS@大阪城ホール1の続きです。

    hydeがkenちゃんに合図して、メドレーが再開。
    Driver's Highの「もう数えるくらいで~♪」からでした。
    MC明けにいきなりここから始まって、さぁ盛り上がって!ってされてもねー。なかなか急にスイッチは入んないよー(´Д`;) 皆ジャンプしていたけど、内心、展開の速さについていけてなかった人も多いんじゃないかなぁ。背景のメリーゴーランドは3つに増殖。

    Driver's Highが終了すると、すぐに浸食 -lose control-が始まりました。
    これまた唐突な展開。つーか、浸食のイントロ、すごく久々に聴いた気がする…。でも浸食自体は、L'Anniversary Liveのメドレーでサビを聴いてるから、それほど新鮮味やありがたみはなく。やっぱり、メドレー多用するのは、こういう意味でも良くないと思う。

    tetsuとkenはステージ後方の所定の位置で弾き、後ろのスクリーンの、女性がマリオネットを操る演出に合わせています。曲世界に浸ろうとしていたら、あっという間にラストに飛んで終了。 早っΣ(゚д゚lll) 結局この曲は今回もフルで聴けずじまい。

    浸食が終わると、長めの繋ぎを入れてから、Promised landへ。
    しかもイントロからじゃなくて、「♪あ~誰もいない夜空に向かって~」の手前から。んーこれはわかりにくい。ついに、私はこの辺りでついていくのを断念しました。棒立ちで見てた。「いつまでこのメドレー続くんやろ…」と思いながら。テンションどんどん下がっていったと思う。

    続いて、AS ONE
    記憶がない; この辺りもぼーっと見てた。

    そして、STAY AWAYへ。
    tetsuがベースソロを弾いて、いつものように始まったんだけど。また1番のサビで、急にラスト近くに飛ぶのよね。なんでこんなわかりにくいメドレーにしたんだろ。ラルクのライブで、こんなに集中力が途切れたことってあんまりないかも。放心状態。演奏もメンバーの様子も全く記憶にないんだな(´・ω・`)

    そんな私を我に返らせてくれたのは、次のHEAVEN'S DRIVEの冒頭。イントロのドラムだけで終了して、「はぁ!?Σ(゜д゜lll)」となったから(笑)

    そのまますぐにkenちゃんがライトアップされ、今度は接吻のイントロへ。
    出だしの歌詞「♪口づけをかわそ~~~」(←スクリーンはhydeのアップ)で、接吻もまた速攻で終了。KISSツアーだから今回やるかな?と密かに思っていた曲だけど、結局、この20秒のみで終了( ゜д゜)

    今度こそメドレー終わった? 終わった?
    …終わったっぽいね。
    はぁー、なんかすごく疲れた(-。- )

    同僚のN美もすっかり置いてきぼりくらってました。
    ライヴの最っ初から、このメニューはきっついなー。

    気を引き締めて。
    次に始まったのは、L'Anniversary Liveで新曲として披露されたアルバム未収録のBye Bye。後ろのスクリーンは美しい森のCG映像。森の映像はどんどん展開されていき、何度もループしていました。ちょうど、ネプリーグの5ツアーズみたいな感じ(笑) この映像と、優しい曲がマッチしていて良かった。

    サビになると、また苦しくなるhyde、がんばれー。「背中にそっとバイバイ~♪」では、hyde、会場に向かってそっと手を振ります。

    それにしても、今回はギターだけがすごく良く聞こえる。むしろ、他のパート全てが遠くで鳴っているような感じであまり音響良くない。なにもわざわざギターの引き立て役にならなくていいのにねー(笑)

    続いて、照明が暗くなって始まったのはspiral
    スクリーンには、メタリックなラインが螺旋状にぐるぐると回ってます、まんまじゃん(笑) この曲ならhydeも声出しやすそうでした。でもやっぱりサビは余裕なし、歌いきるのに精一杯。spiralだけあって、hydeはぐるぐる激しく回ってました。声が出ない分を、動きでカバー。

    …なんか今日はダメだなー私。
    hydeの声ばっかり気になって、全然曲に浸れてないかも。

    ここでいったん一休み。グッズCMに入りました。
    森の中で、ウサギとエグい顔の男性が向かい合って豪華な食事を取ってます。男性もウサギもご飯だけじゃなくて、お皿や蝋燭・燭台まで、なんでもかんでもバリバリバリバリ黙々と食っていきます。この辺りの世界観は、不思議の国のアリス。BGMは、優雅なバロック期の宮廷音楽(曲名はわからんけどヘンデルな感じ、バッハじゃないっす)

    と、そこに超ミニスカートのセクシー姉ちゃんが、給仕にやってきます。給仕を終えて、帰ろうとした姉ちゃんが、トレイを落とし、かがんでそれを取ろうとします。姉ちゃんのスカートの中をのぞこうと、姉ちゃんのお尻に視線釘付けのウサギと男性(笑) 会場からはここで笑いが。

    カメラはセクシー姉ちゃんの下半身をなぞって、脚のドアップへ。脚にくっついていたのは、なんとHUG×HUGシエルちゃん! シエルちゃんはくるりと顔を動かして、愛嬌ある顔でアピール。しっかり「実際の商品は首が動きません」という但し書きつきでした。会場は再び笑いに。このCM、いいねー。こういうの好きだなー。

    CMの前後で、スタッフがマイクスタンドを置きにきました。

    CM明けに始まった曲は、DAYBREAK'S BELL
    Spiral同様、照明は暗めに落とされています。hydeはシルクハットを取っていました。今度は新たに設置されたマイクスタンドにもたれながら、歌い始めます。

    Aメロのウィスパーボイスも今日はなんだか、息も途絶え途絶え。でもこれがいいんだわ(笑) サビに入ると、マイクスタンドから手を離し、大きく両手を広げて壮大に歌い上げるhyde。
    いろっぺぇ…(゚ρ゚ )

    でも声は酷い。
    ♪ね゛がい゛よ゛ーか゛ぜに゛ーの゛って゛ぇ゛っ
    うわあっちゃー(ノд`)

    スクリーンを見ると、そこにいるのはこの世のものとは思えないほど美しいhyde
    なのに、耳を澄ませば、ガラガラでかすれがすれの声
    うーん、視覚と聴覚のギャップがすごい…(゚ー゚;)

    そーいや、この曲でユッキーが珍しく、目立つとこでミスってたなー。「DAYBREAK'S BELLのドラムは難しい」と何度もインタで発言していたのもうなずけます。

    次の曲は、ALONE EN LA VIDA
    スクリーンには夕焼け空の映像が映ります。躍動する雲が美しい。朝焼けかもしれないけど、歌詞からして多分黄昏時をイメージしたものでしょう。お隣のN美は私を見てにっこり。そーなんです、実は私、無類の雲フェチ(笑) ダイナミックな雲をバックにした背景に満足満足。

    音的には、CD通り、ちゃんとコンガの音も入ってましたね。前回の「またハートに火をつけろ!」ではそこまで注意して細かく音を聴いてないから、そういう意味では、今回のアルバムツアーはCD音源と比較できて嬉しい。コーラスは分厚いほうがこの曲らしいんだけど、そこまでライヴに求めるのは難しいのかな。ギターの音色がとても感情豊かで美しい、背景にも合ってました。

    DAYBREAK'S BELLに引き続き、深いオレンジ色に照らされたhydeは美!美!美! サビの手前で少し横を向いて、サビになると正面に向き直る姿や、やや顔を上げ、伏せ目がちに歌ったりとか、少し乱れた髪をかきあげる様とかね、もう…。
    エロい!エロい!エロすぎる!!

    hydeの仕草、全てがエロい!

    動作の速さとか、角度とか、視線の送り方とか、これらは全て計算づくですか、それとも天然ですか?(ノД`) いやはや、参った参った。今日はもうね、この後、ずっとスクリーンはhydeの顔だけ映したんでいいから(笑) さすが、自分で「不思議の国のエロスです」発言するだけあるわー。

    こーんなにビジュアルはセクシーなのに!
    一方、声は「♪こ゛の゛命゛は゛ま゛だぁ゛っ!」(←しわがれすぎて、声も伸ばせない)
    …がくっ。
    これで声も完璧だったら、言うことないのにー(ノд`)

    お次は砂時計
    元々暗かったステージは完全に真っ暗に。メンバーだけに白いスポットライトがあたります。hydeの後ろには、金粉をふりまきながら2つの金の物体が漂っています。これが人魂っぽいというか、蝶っぽい動きをしていて、幻想的でした。

    この頃になると、しきりに髪をかきあげるもんだから、hydeのウェーブヘアはすっかり乱れて、ざんばら髪に。知人のCさんはこの状態のhydeを「ベートーヴェンhyde」と形容していたけど。私のいる席から見るとだね…、暗いステージに白いライトでばらばら髪が強調されて、

    だんだんhydeが 葉加瀬太郎 に見えてきた_| ̄|○

    あ、いや、葉加瀬さん、大好きだよ!(汗)
    Kryzler&Kompanyクライズラー&カンパニー(葉加瀬さんがいたバンド)のライヴCDとか持ってるし!(笑) 参考:代表曲「炎のベートヴェン←DEEP PURPLEの「BURN」とベートヴェンの「運命」をミックス。今聴いても斬新! サポートドラムは現在超売れっ子の村石雅行さん(*´д`*)

    でもヴィジュアル的に、hydeと葉加瀬太郎氏が重なるとは…
    わしラルクファン失格!?(´д`;)
    遠目に、こんなイメージでした…衣装もなんか似てたのよ;

    また、一回そう思うとね、ずっと頭から離れないんだよー(笑) 曲聴きながら、あぁー葉加瀬太郎だ、葉加瀬太郎だー と直に目で確認しては凹み…、スクリーン見ては、ああ美しいhydeやなーと確認し。なるべくスクリーンを見るように心がけてました(笑)

    砂時計のベースはやっぱり好きだ。ボーカルの後ろで副旋律を奏でてて。オーケストラで言えば、チェロ的役割。

    次は海辺
    この曲も照明真っ暗。hydeの周りには、今度は人魚が泳いでいます。人魚の動きはかなりリアルで綺麗でした。でも、左右のスクリーンは人魚じゃなくて、メンバーを映して欲しいなぁ。アリーナ席から直でhydeを見たら葉加瀬太郎になるから(笑)、できればスクリーンでどアップで見たいんだけど。(願いが通じたのか、翌日のスクリーンはメンバーメインのアングルでした・笑)

    この曲は照明暗めで正解。重ーいサウンドがダイレクトに体に響く。切なくて、ダイナミックで、最後に水面がゆらゆらとするのも好きだな。

    次は、照明がぱーっと明るくなって、会場は優しい音に包まれます。ここでようやく今までが暗すぎたことに気づきました^^; 始まったのはkenちゃんのギターソロ。かなりアドリブのメロディを奏でてましたけど、全て始まりの音が同じなので何の曲かはわかっちゃいます。レガシーCMのシングル曲、MY HEART DRAWS A DREAMです。

    お隣にいたN美は、TVでよく耳にしていた特に馴染みのある曲なので、ここで「わぁー!(≧∇≦)」とテンション上がった↑らしい。でも周りはシーンとしてたので、「…あれ?(´Д`;)」と思ったらしい(笑) 確かに、一般の人にとっては、CMタイアップのシングル曲とアルバム曲では、かなり認知度も盛り上がり度も変わってくるけど、ファンにとってみれば、シングル曲もアルバム曲も重さは変わらない。今回、いかに一般客(ちょっと好きな程度の人)が少ないかわかった気がする(^-^;)

    ALONE EN LA VIDAは黄昏色の空だったけど、MY HEART DRAWS A DREAMは青々とした空。次々と現れては流れてゆく雲が、壮大で透明な曲に合ってました。

    サビでは、大きく手を広げるポーズをとるhyde。
    その絵も完璧。スクリーンで見ると、本当に今日のhydeは美しい(*´д`*)
    でも、耳を澄ませば、
    ♪ゆ゛め゛ーを゛っ え゛がーいて゛ーく゛よ゛っ
    …_| ̄|○

    いいの。
    声を必死に出そうと、苦しげに顔をゆがめるhydeも超美人だから(笑)

    ラスト近くの「♪夢を描くよー」のシーンでは、 hydeが耳に手を当てて、会場に「歌って!」と合図。イヤモニを外すのかな?と思ってみてたら、外さなかった。だけど、耳にそっと手を当てるこのシーンのhydeも、優しくて美しかった…(*´д`*)

    こうして、KISSゾーンは終わり。曲が終わると同時に、会場からは「kenちゃーん!」との呼び声がちらほらと。なるほど、これからkenちゃんのMCタイムなのね(笑) N美は「すごいねー、みんなMCの位置まで知ってるんだー」と感心してました。

    ken「おはよー!!!」
    会場「??
       おはよー!!!」
    ken「今日は早いよねー。
      なので、15分遅らせました!」
    なんだと?!(笑)
    今日25分近く開演が押したのは、kenちゃんのせいかー。

    ken「今日、午前中に起きた人ー!」
    会場の大部分「はーい!」
    ken「午後に起きた人ー!」
    会場の一部「はーい!」
    ken「ここまで来るのに2時間以上かかった人ー!」
    会場「はーい!」
    多っ!(笑)
    ていうか、私とN美も、2時間どころか夜一日かけて来たっちゅーの(苦笑)

    ken「もっと近くの行きやー!」
    と言ったところで、kenちゃんは会場の空気をすばやく察知。
    ken「近くでやってないって?
      …すみませーん!」
    会場、(笑)
    いや、わかってくれてたらいいのよ(笑)
    四国(の県庁所在地のどこでも、たぶん)でやってくれたら、私だって車で2時間以内で行けるから。

    ken「今日は一人でライヴ来ましたって人!」
    会場の一部「はーい!」
    ken「おー、男も『おおー』言うとるねー。
      一人で来るのは寂しいん?」
    男の声「さみしくないっ!
    あはは(笑)
    私の席まで威勢いい声が聞こえてきました。

    ken「ファンレターとか読んでるとね、
      『どこどこの会場で友達になった、なになにちゃんと今日は一緒に来てますっ!
       今日はどこ席の何番にいます!』みたいなことが書いてあったりね。
      (自分近くのアリーナの一部を指差して)その辺りはなんて席?
      A? B? C?」
    該当の人たち「アリーナ!」
    ken「アリーナはそこ全ー部やろがー!
    会場、(笑)
    kenちゃん、一応言っとくと、代々木体育館はアリーナ席A、B、C、Dブロックあるけど、城ホールのアリーナ席には○○列○○番としか書かれてないからね(笑)

    ken「『○列○番にいます』ってあるから、その辺りの席見てるとね、
      恥ずかしそうに目をそらす人もいたりね。
      おまえら、見て欲しいんか、
      見て欲しくないんか、どっちやねん!

    会場、爆笑。
    会場「みてー!!!」
    ここで、kenちゃん、会場をじーっと見回します。
    もちろん客席は「きゃあああああ!」
    ken「目が合ったらにこっとしいやー!
      にこっとするんかー!?

    会場「するー!!」
    ken「人として基本やでー!
    会場、(笑)
    赤の大文字で書いたところは、関西の○くざのように凄みをきかせてました。
    なんなんだ、このノリ(笑)
    でも、嫌いじゃないや(´ー`)

    ken「昨日はマネージャーと買い物に行きました。
       腕時計と○○(←まだなんかあったと思う…忘れた…)を買いに行きました。
       で、マネージャーに『おまえ値切って来い』と。
       そしたらね、マネージャーが
       『これもうちょっと安くなるよねー?』とか東京弁で言うのよ。
       そんなんで誰が大阪人まけるかい!と」
    客席、(笑)
    ken「『兄ちゃんもっと勉強してくれへんかー』くらいの勢いで言わんと。
       この中で、値切る人ー?」
    会場の一部「はーい!!」
    意外と少ない?
    ken「値切らへん人ー?」
    会場の一部「はーい!!」
    なにかと会場にアンケートとるのが好きなkenちゃん。
    ken「あっ! 物販で値切ったらあかんで!」
    会場、(笑)
    ken「物販で値切ったら、いっぱい人おって皆が買えんなるからな」

    ken「次にやる新曲のタイトルは『ドリンク イット ダウン』と言います。
      日本語の意味は『飲み干せ』だっけ?」
    過去のMCでそういう話があったのかな?
    会場からは「違うよー!」とか、
         「○○○ー!!」という声が挙がってた。
    だけど、kenちゃんは
    ken「まいいや。
      hyde君がそのうちインタヴューで教えてくれるでしょう」
    会場、(笑)
    ken「それでは、『ドリンク イット ダウン』聞いてください」


    ・08/01/12 THEATER OF KISS@大阪城ホール3に続く。


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    <<DMC4出荷本数が世界で早くも200万本突破 | L'Archives - ラルク書庫 | 08/02/10 BOOM BOOM SATELLITES @なんばHATCH>>

    この記事のコメント

    にして初ラルク行ってきました! いろいろと凄かったです! ハイ!(笑)
    まさか「接吻」をフルバージョンで演るとは!!!!
    心配していた点については、ここのレポを読んでたから心の準備が出来ていたんでしょう。
    そのおかげで、十分過ぎる程楽しめました。
    今日一番の謎は、パンクが一番それぞれのパートが聴き取りやすかった事。
    そこまでパンクに本気なのか?!(笑)
    楽しかった事に変わりは無いけど、このままでワールドツアーはファンとして心配。。。
    ぶっちゃけ、演出に助けられてる点は否めないですね。
    あと、DVDのDisc2に各会場のMC集を希望というdrunk_butterflyさんの意見に賛成ですね。
    念願叶って、とにかく久々にハジけられたし、声もガラガラ。
    案の定、所々記憶がブッ飛んでますんで、またじっくりレポを読み返してみます!
    2008-02-18 Mon | URL | ふたたま #jyaVJ3PU[ 内容変更] | top↑
    接吻フルで聴けて良かったですね!!!(´∇`)
    さすがはファイナル!
    楽しめたようで本当に良かったです☆

    福岡でも「演出に助けられて」ましたか…(-。- )
    「またハートに火をつけろ」が音響も演奏も質が良かっただけに、
    今回のツアーが全般に低調だった(らしい)のが悔やまれます。
    2008-02-18 Mon | URL | dunk_buttrefly #syYevUeU[ 内容変更] | top↑
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