L'Archives - ラルク書庫

    ラルクについて感じること思うこと。話に脱線も多いです(^^;

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    08/06/07 L'7 -Trans ASIA via PARIS- @ 京セラドーム1

    ネタがないので今更L'7ツアー大阪1日目レポをアップしてみたり。
    最終日と混じらないように、一応当日の夜にメモには書き殴ってあったんですね。
    L'7周辺は仕事に忙殺されて文字化する機会を逸してました。

    でも…
    今更すぎ
    だよねー(´Д`;)
    たぶん最遅レポだろなーとほほ。


    2008年6月7日、土曜日、晴れ。
    パリライヴを映画館で観戦したとはいえ、いよいよ本格的に私のL'7ツアーの始まりです(≧∇≦) 明日に雨の予報が出てるからか、今日の大阪はうだるような蒸し暑さ(´Д`;) 本日のお連れは会社の同僚であるN美。 またハートに火をつけろ!愛媛THEATER OF KISS大阪に続き、3回目のラルクライヴ連れ出し成功です\(^o^)/

    開演の1時間前にはJR大正駅に降り立ち。 改札を出ると、駅構内では駅員自らが仮設の店を作って、おにぎりやらペットボトルやらを売っている。 臨時で切符を売る姿はよく見かけるけど、飲み物食べ物まではなかなか見かけない。 この商売魂が大阪っぽくていいねー。

    人の波についていくと自動的に京セラドームに到着。 ブログで知り合った方とお会いしたり、メールしたり、古くからの友人と邂逅したりで、しばしライヴ前の興奮を分かち合い。

    さすがドームは客の数がハンパない。 客層はほとんどが女子。 夫婦やら、親子連れの姿も結構見かけました。 コスプレさんは一時期より減ったけど、ミニーマウス姿の人や、自作の虹色スカート履いた人など様々、やっぱりライヴがラルクファンの一番のお祭りイベントには変わりない(・ー・) ただ、L'Anniversaryの東京ドームに比べると男子率は低めかも。

    入場前にグッズを買おうとしたんだけど、先に並んでいた知人から「もうグッズほとんどないよー、星ゾライトもなし」連絡があり、やむなく明日早めに来て買うことに。 星ゾライトは、東京初日・二日目売り切れなかった情報を聞いていたので甘く見てました。 考えたら、初日にまとめて2日分買う大阪参加者もたくさんいるよね(´Д⊂ 少なくとも私ならそうする。

    外のエスカレーターを上がって、スタッフからジャンピング禁止のビラをもらい、入場チェックを受け、いざ会場内へ。 並ばないで買える建物内のグッズ売り場で、N美ちゃんがパンフ購入。 そして、アリーナに下りていったん自分の席に座る。 今日の席は最終的にtetsu側のCブロック前になりました。肉眼でも確認できる位置です。近いといえば近いが、近くないといえば近くないかも。

    まだ開演までは時間があったので私はいったん席を離れ、トイレを済ませて再び席につこうとしたら、なんと知人にバッタリ遭遇。 席が偶然にも同じブロックでした。広いドームでもこんなことあるのねー。狭いアリーナ通路で手を取り合って喜びましたとも(≧∇≦) おぬしまたtetsu側か!(笑) すでにネタと化してきているkenファンCさんの、「アリーナになるとtetsu側」ジンクスは今回も破られず(笑)

    ドームの中も蒸し暑いのねぇ。 9000円払わせてんのに空調ケチってんなぁー(-。- ) 自分の席に座って、ソールドアウトしていないらしい客席をぐるっと見渡すと、スタンド1階まではほぼ埋まってました。 けど、スタンド2階になると空席が目立つ…(ガラガラってほどではないけどね)。 今回のSEはUSっぽいヘヴィロックがメイン。 ラニバはUKロックだったし、またハートやキスツアーはジャズが多かったので、久々な感じです。

    いったん着席してしまうとヒマ。N美は時間つぶしにさっき買ったばかりのパンフをいそいそと開封。早速一緒にパンフを鑑賞しました。 紙質が良いのと完成されたショットの数々に、これぞラルククオリティ!と惚れ惚れしたのもつかの間、hydeの髪に白い筋が何本も走っているのを発見!Σ(゚д゚lll)
    「これは白髪だっ!」
    「こんなに目立つんだから白髪なはずがない!」
    「白髪だったら修正いれるはず」
    「白髪っぽいメッシュ入れてるんだ!」(どんなメッシュだよ・笑)
    などど、パンフのhyde写真をくまなく調べながらN美と不毛な論争を繰り広げること15分強、 客電がだんだんと落とされ、ドーム内は真っ暗に。 と同時に輝きだす星ゾライトの綺麗なこと! 今日買えなかったのが悔やまれる…(´;ω;`) 明日は絶対買うぞー(`・ω・´)o
    予定時刻より20分押して、いよいよ開演です!


    オープニングはステージを覆った白い幕に映像が流れます。 大海原を旅する船の映像です。 詳しい内容は二日目に書いたので省略。 船の中にたたずむメンバーの登場シーンには、ドーム内は早くも歓喜の声に沸いてました。 やがてL'7ツアーで回った順に世界都市を旅した船がここ大阪に(地図上)たどり着き…、そこで映像は終了。
    と同時に、ステージには幕ごしに大きな帆船の影が!
    おいおいおい! これはマジモン?Σ(゜д゜lll)

    幕が下りてくると、ステージにマジで巨大な船が現れた
    えぇぇぇぇぇぇええええええっ!((゚Д゚))
    しかもそのどデカい船型ステージ、動いてるぅぅ!

    なんつー派手なオープニングじゃあっ!
    これで興奮するな、はしゃぐなってほうが無理だって!(≧∇≦)

    船にはもちろんラルクの4人が乗ってスタンバイ。 熱狂する客席とは対照的に、静かに上から見下ろす感じで、船がたどりつくのを待っている。 ここで下手に「イエーイ!」「みんな待ったー?!」「盛り上がろうぜー!」とか言わないのがかっこいいんだよなー( -з-)

    しかし可動式海賊船ステージとは…ますますKAT-TUNの海賊帆くさい。 パリライヴを見たときも同じこと思ったけど、そのときは内心演出面はカツが上だと思っていた(笑) それが一転、ラルクさんてば、国内ライヴでここまでステージ演出をグレードアップさせてきたのには…ぶったまげたっ(゜Д゜;)) 海外と国内で演出を変えてくるのはある程度予想できていたけど。
    予想はしていた、

    けど。

    凡人予想の遥か斜め上をゆくのがラルクという人たち(ノω`*)
    今更ながらラルクなめてたわー(笑) 恐れ入りましたっ!

    ちなみに、カツンの可動式海賊船ステージはこちら。
    2分過ぎくらいから左右に動く船が見れます。
    KAT-TUN - GOLD

    で、第一発目の曲はREVELATION
    渋っ!(゚д゚ )
    パリ公演のget out from the shell始まりも渋かったけど、この始まり方もかっけー(*´д`*) お客に媚びてない感じ。 連れて来たN美がレベレ好きなのでなお嬉しい♪

    今日の4人の格好。 hydeはさすが、一番"らしい"身なりをしていた。 白のブラウスに黒のベスト、下はジーンズをブーツイン。 髪には白いエクステつけて、海賊風。 kenちゃんはパリに引き続き、もさkenモード継続。 黒のパンツにジャケット、中にはタンクトップ。 tetsuは赤巻きスカートにパンツにスニーカー、頭は赤と銀のトサカ。最初はジャケット羽織ってた。 yukihiroはノースリの白いブラウスを着用、筋肉隆々の腕を見せびらかしてました。

    ステージ両脇の花道では、海賊の下っ端に扮したダンサーたちが、曲に合わせてSTAY AWAYちっくなダンスを披露していた。 でも4人が中央の船ステージから降りない中、果たしてお客さんのうちの何人が花道にいるダンサーの存在に気づいただろう。

    hydeはガラガラ声。 でもこの曲はあえてこう歌ってる可能性もあり。 スロースターターな人なので、まずは見守ろう。

    お次は、Pretty Girl
    さらにイケイケ盛り上げ曲を持ってきました。 ステージ脇ではスタッフがタンバリン叩き。 この曲のドラムはかっけーな。

    正面の船の後ろのスクリーンにもライトがついてチカチカピカピカしている。 へー。ステージ後ろは曲に応じて、映像も映るし、照明にもなるってわけだ。 最近の技術はすごいねー。

    ライヴ恒例のkenちゃん全速走りは、早くもこの曲の間奏で登場。 ギターを手で抱えて(つまりこの間ギター弾くの放棄)本気走り。 んで、tetsu側の花道にいたtetsuの近くにきて、二人ではしゃいで楽しそう。 私はじかに見てるけど、スクリーンはそのシーン映してないの! こら!はよう映さんかー! と余計な心配をしてたら、ようやくスクリーンにken・tetsuのシーンが映って、ほっ。

    腰ふりhydeは、曲が終わってもまーだくねくねくねくねくね、腰振ってる。 のに、またもカメラのバカたれは、hydeの上半身しか映さない。 腰振ってるのに、腰映さなくてどーすんだって(笑)

    と、この時点ですごく嫌な予感がしてましたが、予感は的中。 とにかくこの日はカメラワークが悪い。 カメラ引かなきゃってところを、アップにさせたり、ぼやけさせたり。 ステージの観客が影になってカメラに映りこんだりと、ええ!?(-。- )ってシーンが多かった。 ドームなんだから、多くの人はスクリーンをあて頼りにしてるのよ? 勘弁してよー。

    さらに輪をかけてどうしようもないのがスイッチング。
    映すのはhydeばっかり!
    hydeに華があるのは十分わかってる。ついついhydeばっか映したくなる気持ちもわかる、でもね、ラルクは4人だぞー。もっとほかの3人も映せーっ!(`皿´lll) (※hydeが見たくないわけじゃなくて、4人ともが見たいってことね。誤解なきよう;)

    怒りを通り越して、究極に悲しくなったのは、hydeがカメラに近づいて、カメラに向かってなにかやってるときね。 (後半の盛り上がりどころの曲だったと思う) 直に見るとわかるのに、肝心のスクリーンは別カメラの映像写してるの!ありえん!ヽ(`Д´)ノ hydeのファンサービス心をあなたは無駄にしました!(-ω-#)

    もっと欲を言えば、スクリーンもラニバくらい巨大なのを用意して欲しかったなー。 って、さっきから不平不満ばっか言ってごめんなさーい。 ラルクのライヴはいつもスタッフさんも設備も装置も優秀ですごいから、一定のクオリティに達してないと感じるとつい文句出ちゃうんですー、贅沢だよね(´Д`;) 最終日である翌日はカメラの数も多かったし、スイッチングも改善されてました。こっちは間違いなくDVDになるでしょう。

    話を元に戻して。
    お次もさらに盛り上げて、Caress of Venus
    大きなミラーボールが上から降りてきてキラキラ華やかー。 Caress of Venus好きのN美、事前に「Caress of Venusやってくれたら次のラルクライブにも行く!」と約束してたんです。 3曲目にして早くも次回ライヴに参加決定しました(笑)

    お、hydeがこっち(tetsu側花道)にやって来た。 みんな手を振ったりしてhydeにアピール、一気にこの一帯が盛り上がる。 でもこの曲でジャンプできないのはツライねー。 跳びたいけど控えめなノリで。 盛り上がる曲がこうも続くとねぇ、みんなうずうずしてたと思う。この辺りは まだ みんな「ジャンプ禁止」の言いつけを守ってました。

    うーん、さっきからyukihiroドラムが聞き取りづらい…。 キックとシンバル類はよく聞こえるのに、他が反響してイマイチ聞き取りづらい。 まぁ、ユッキーの音、以前のほうが軽くてスパーンと抜けが良くて…こっちが私の好みだったってのもあるけど(-。- )
    ただ、全体的な音響はドームにしては良かったかと。 ラニバほどとは言いませんが、聞き取りづらくて終始イライラするようなことはありませんでした。 音割れもなし。 私の行った大阪ドームは過去3戦(ハート・リアル1日・オデッセイ)全敗だった音響面。 それが改善されていたことは、今回なにより嬉しかったり(´ー`)

    ♪お気に召すままに ではhydeがカメラに向かってドアップでキス。 それがものすんごい念がこもってて…逆にうけた(笑)、すまんhyde。 そーいや、kenちゃんの一部のギターメロディが変わってて、へーって思った。 聞き慣れた曲でこういうことされると気になっちゃう。

    3曲が終わって一旦休憩、hyde MCタイムに突入。 言い回しは正確じゃないです。だいたいこんなこと言ってたよ程度で。 今回のMCは最初から関西風のイントネーションを意識してみたい。かえって、なんか不自然なんです(笑) シアターオブキス大阪最終日のようなコテコテ自然な感じではなかったです。

    hyde「ただいまー大阪ー!」
    客「おかえりー!!!」
    hyde「ラルクアンシエルです!
      元気やったかー、大阪ぁー!?
      大阪ドームは暗くていいねぇ。
      東京ドームはまだこの時間は明るくて、演出もなにもあったもんじゃない。
      え? 横から見えてた?
      そんなこと言わんといてー」

    hyde「今回は世界ツアーってことで、
      アジアとか…フランスとか…(←考え考え言う感じにお客は、笑)
      いろいろ回ってきたんやけど。
      ほんとね、すごく歓迎してもらってね、
      めっちゃ、よかった!!
      ほんまに、よかった!!

      あー待ってたんやなーって」
    ここ、すんごい感情込めて、ためて言うもんだから、会場は拍手しながらもちょっと笑ってた。 子供みたいですごくかわいいの(笑) でも、hydeが心から言ってるのが伝わってきて、私も嬉しくなった。 世界の皆から大歓迎受けて、ライブも成功して良かったね(ノД`)

    で、しばらく間があいたところで唐突に
    hyde「ふぅー!」
    お客も釣られて「ふぅー!」
    …これだけの全く意味ないやり取りなのに、なんか妙に一体感が生まれる会場(笑) これで、変な間があいたらいい場しのぎになると学習したのか、hydeはこの後のMCでも何かと「ふぅ!!」を多用していた。

    hyde「せやけど大阪が一番やんなぁ?
      大阪ー!
      まだまだいけるかー!
      いくでー!
      DRINK IT DOWNー!」

    DRINK IT DOWN
    会場のライトは落とされ、緑のレーザーが怪しく走る。 ステージには風が吹き、あちこちに掲げられたラルクロゴ入りの海賊旗がはためく。 サビは一転、赤の照明。 花道にはガイコツの幽霊船長がうろついている。 でもレベレのときと同じで、4人ともステージにいるから存在に気づかないお客さんも多かったろう(笑)

    kenちゃんは早々にタンクトップ姿に、tetsuはジャケット脱いでました。 だよねー、ドーム内暑いもん(´Д`;)

    ♪感じあおうーーーぅぅ!
    お、今日のhydeはよく声が伸びる。 サビに入る前はyukiの「ドンっ」に合わせて、お決まりのターンっ。 会場はすごく暑いのに、メイク一つ崩さず、激しく動き、曲を表現してみせる美しきhydeに乾杯! さっきまでパンフに向かって白髪隠してよとか言っててごめん(´Д⊂

    DAYBREAK'S BELL
    kenちゃんはしきりに首を上向けながら曲の世界に入り込んでました。 頭でのるkenちゃんが新鮮。kenちゃんってたいてい腰を前後に揺らしてのってるから。 ユッキーが口をしかめてドラムに向かう姿も萌える~。 いいねえ、この曲は。

    ステージには前から後ろへ風が吹いていて、hydeの髪がなびいて完璧なシルエット。形。 今日のhydeはうっとりするくらいの美人ー♪(*´д`*) ちょうどこの美人hydeの写真があるじゃない、これこれ~(エキサイト)

    しかも、今日のhyde、声が楽に出てる。 hydeの表現力・ボーカルの抑揚のつけ方、曲の説得力の強さ。 やっぱりラルクって、結局はhydeに収まっちゃうというか、hydeが一番ラルクの世界を体現してるんだよね。 ワンマンバンドじゃないけど、ワンマンバンドなの。 tetsuやkenやyukihiroが嫌いなラルクファンはひょっとしたらいるかもしれないけど、 hydeの声が嫌いなラルクファンはまずいない、と思う。 願わくは、いつもこんな感じでライブしてくれたらいいんだけど(笑)

    次はなんと、TIME SLIP!!
    唐突すぎて歓声言う間もなく。 正直言うと、「なんだっけこの曲…この曲…あー知ってるのにー…!」と心の中でもやもや。 曲名思い出すのにしばらく時間かかった(゚ー゚;) なんか初めて聞いたような…REALツアーでこの曲やってたっけ? やってなかったよーな。 (後で確認したら、私の参加した大阪ドームではやっぱ演奏してなかった…正真正銘の初聴き!でした)

    hydeは船べりで座り込んで体を横に揺らして。 曲後半では、tetsuがhyde後ろに来て、やがてkenもhyde近くに引き寄せられて、
    座り込んだhydeを二人が囲むというなごみの3ショット!

    がしかーし!
    またまたカメラ捕らえるの遅い! 3ショットで映せや! ようやく映ったかと思うと、客の影が中途半端に映りこんでよく見えねー。 本当に今回のカメラは、アングルも悪いがタイミングも悪い。 でもそんな中に一瞬yukiが映りこんで、汗をしたたらせていた、ここはグッジョブ!(*´д`*)

    ギターが奏でるメロディも音色も好きだなー。 聴いてるとトリップしちゃいそう。 そして、なにかすごいってhydeがすごい。 完全に自分の曲にしてる。(まあ自分の曲なんだが^^;)
    緩急つけたhydeのボーカルに身も心も酔いしれ。
    なんていいメロディ、いい曲なんだろー(*TдT*)
    家帰ってCD聴き直そう。 TIME SLIP、ぜひともライヴDVDに収録をー!

    08/06/07 L'7 -Trans ASIA via PARIS- @ 京セラドーム2に続く。

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    この記事のコメント

    初めまして!
    今年から、ラルクすきになったのですが、
    ラルク書庫、いつも、楽しく楽しく、
    見させて頂いてます!!!
    今回のライブレポも、すごいっ・・・。
    ドラムや、音響、カメラワークなど、
    一つ一つへのコメントが、見てて感動します!
    前の、Butterfly's sleep の解説すんごく感動しました!
    これからも、よろしくお願いします!
    2008-11-11 Tue | URL | #-[ 内容変更] | top↑
    ■ 秋 さま

    はじめましてー☆
    コメありがとうございます♪
    今年からラルク好きになったとは…なにがきっかけだったのですかΣ(゚д゚;)

    ライヴレポは個人の独断と偏見にまみれてるので注意が必要です(笑)
    他の人から見たら全然違う感想になるかもしれません(゚ー゚;)
    次回の20周年はぜひ秋さんも!
    生のほうが何百倍も面白いですよー(*'-'*)

    過去の記事までさかのぼって読んでもらってありがとうございます。・゚・(ノД`)・゚・。
    2008-11-12 Wed | URL | drunk_butterfly #syYevUeU[ 内容変更] | top↑
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